第3回鎌倉映像フェスティバルが鎌倉生涯学習センターホールで開催されました。
今年は「光」をテーマに作られた映像作品の上映です。113作品から入選した17作品が紹介されましたが、回を重ねるごとに私には内容が理解できない作品が多くなり、もう新しいことについていくことが無理ですね。
作品紹介のあと大林監督の丁寧な講評があり、現在の映像についてのお話をバッチリと伺うことができて良い刺激を受けました。でも少し寂しいですね・・・とうてい変化してきている映像作品に挑戦するのはムリ・ムリでしょう。現在のスタイルで動画作品を楽しみます。